風義ブログBLOG

2018.12.04

冬支度。

「ヤマヨシさん、自作の棚を作りました!!」っと写真を送ってくださったご主人。

今年の冬の助走はこれからですが、若夫婦は早め早めに冬支度を行っています。

床置きの冬道具をパイプで吊るし、出勤時にささっと道具を手にして、ざざっと雪を払う姿が

思い浮かびます。

自作前↓

自作後↓

 

私の家と比べてみると・・・、私の負けだね><!

2018.11.29

一枚、一枚。

今日の午後は、館脇町の家に床板を荷台に積むところからはじまりました。2階部分は大半が施工済みでしたので、1階部分の床板を積み込んでいるのかな。来週の今頃であれば床板が施工完了するでしょうから、ご家族を現場にご案内しようかなと考えています。

2018.11.27

下小屋の作業。

節穴の抜けてしまった木材であっても、ひと手間かけて、全て無駄なく使わせていただいております。大工職人のテーマとして扱いやすい、柱や梁の刻みや、無垢の家具組立の作業ばかりが職人技ではないからね。

 

2018.11.14

地物の木材。

10月20・21日に鶴ヶ城体育館で開催された会津ものづくりフェアにおいて、「ジュニアエコノミーカレッジinあいづ」の販売が行われました。12の小学校から22チーム110名が参加。小学5.6年生を対象に子供達の起業家育成プログラムで、今回で18回目になるそうです。各チームで考えた事業計画立案して出店するとのこと。地場産品の販売といった縛りはあるものの、個性豊かな商品をチーム力をテコにして販売されたそうです。販売後は決算報告し、優勝者は11月末に会津大学で表彰を受ける予定です。

ヤマヨシの木材を用いたコースター。地物の木材に対する想いを語る子供達に、来店者も共感したようで、全て完売したそうです。

2018.11.09

卵かけご飯の家。

昨日、社屋西側の敷地にて地盤調査を行いました。

みなさんの既存の概念を、脱ぎさることが可能になる住空間を構成できればイイかなと思い、モデルハウスを計画してみました。

今週より新米をいただいています。

素晴らしい素材はそのままがイイですよね。

新米を卵かけご飯でいただきます。

粒がしっかりとして本当、おいしい。

モデルハウスの概念と同じです。

2018.11.07

私宅の秋色。

落ち葉拾いは大変ですが、様々な色を感じる事が出来る良い季節ですよね。

ドウダンツツジ。

ギボウシ。

ヤマボウシ。

???。

石畳。

また来年も楽しめるようにと思いました。

 

 

 

2018.11.03

パエリア、焼きかぼちゃ、バニラアイス。

「今日の夕食はボクがつくるね。」と、

16:00すぎにショートメールをスマホからピッとママに送信。

何だか急に料理がしたくなって、定時前に退社。

帰路途中でお買い物を済ませ

早速ですが晩ごはんづくりです。

先日お客さんから頂いたアサクラさんのオリーブオイル、

贅沢な一品。

http://www.orcio.jp

手羽中、あさり、赤タマネギ、カブ、トマト。

オリーブオイルの香り、ふわっと立ちのぼります。

好みでレモン、ギュッとかけてもいいよね。

焼きかぼちゃとバニラアイス。こちらも大好評。

たくさん食べてくれて、みんなありがとね。

 

2018.11.02

朝掃除。

私が掃除を担当するエリアは、玄関とLDKの2箇所。玄関床の掃除はデッキブラシのような形状のホウキと、マイクスタンドのような形状のチリトリでチャチャっとやっています。このお掃除道具、使い始めの頃はとても使いづらく、何でこんなカタチの道具買ったのかなって思っていましたが、道具が悪かったのではなく、これまで使っていたワラのホウキに慣れていた自分に問題があったようで、今ではとても重宝しているお掃除道具です。

物のせいにしてはいけませんよね。

2018.10.31

staubのお鍋。

ホコリをかぶったお鍋。とても大事にしていたストーブ社製のオーバル型鍋。

https://www.staub-online.com/jp/ja/home.html

 

私の使い方が悪かったのでしょうね、購入してまもなく、鍋底が割れて使えない状態でした。すぐに処分すれば良かったのでしょうけども、もったいなくて、もったいなくて。使えないのはわかっているのですが・・・。

諦めて処分します。

 

2018.10.30

週末

今月の研究会は東京大学駒場キャンパスでした。私のように自家用車で地方から通う者には交通の便は思わしくなく、思ったよりも苦労するエリアですね。会津若松を8時前に出発、研究会は13:00から18:00まで。3人の研究を拝聴して自分の研究へ反映していく5時間は瞬く間に過ぎ去って行きました。なんだか自身の分析に弾みが出そうです。

ミスター○○には逢えませんでした、当たり前だけど。

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